ラベイユについて

image

“ラベイユ”はフランス語で“みつばち”

“私たちはおいしいはちみつを求めて みつばちのように世界中の花畑を巡ります 大きな青空と太陽の下で養蜂家の美学と出会い 集めたはちみつは世界10カ国80種類以上 ひとつひとつのはちみつには 採れたままの味わいとたくさんの物語が詰まっています
image
image

ラベイユのはちみつのおいしさには理由があります

顔の見える養蜂家から

生産者としての経験を活かし、花の咲く時期には養蜂場を訪ね、確かな腕を持つ養蜂家から安心で安全、おいしいはちみつを仕入れています。さらには、まだ見ぬはちみつを世界に求めて、毎年新たな養蜂家のもとを訪れています。

搾りたての味わいをお届け

はちみつが一番おいしいのは、何よりもとれたての瞬間。搾りたての風味を壊さないよう、輸送や保管、充填などに、生産者としての知識をもとに独自の基準を設けています。

マリアージュの探求

はちみつは食べ方によっておいしさが引き立ったり、ときに半減してしまうこともあります。ラベイユでは、それぞれのはちみつにどんな食材があうのか、マリアージュ※を日々探求しているはちみつソムリエが、お客様のお好みやご用途にあわせて、ぴったりのはちみつと最高の食べ方をご提案いたします。

※フランス語で「結婚」のこと。転じて「最高の組み合わせ」を指します。